為替取引ルールその1

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これまでの反省点を踏まえ、今後のためにルールを作成する。

1、レンジ相場なのか、方向性が決まっている相場なのか判断。(1週間幅の相場として)

 判断基準 指標、要人発言でインパクトがあるものがあったか否かを判断材料にする。        

レンジ相場の場合 だいたいのレンジの上限、下限あたりだと思えるところでしかポジらない。

           トレールはせいぜい12まで12以上のトレールを必要としそうな場所ではポジるな。

           これまでの経験ではレンジはだいたい2円くらいの幅かなと思う。(随時修正)

方向性が決まっている相場

           ひたすら流れに乗れ。リバウンドを取ろうとは思うな。

           やっぱりトレールはせいぜい20まで。だましで40ぴpくらいリバルことがあるので、

           あんまり大きく余裕をもたせても意味ない。

           戻りがあればひたすら叩く。ただ叩く。

           問題は超絶リバがある場合があることだが、流れの速さで判断できると考える。

           ゆるゆるの戻りはひたすら叩け。

          ただし、急速なリバがきたら乗り換えること。ただこの時も逆指値は忘れるな 。

           含み損と実現損を区別する考えは絶対捨てろ。   

 

3月3日の予定戦略 まだ下への流れの方向性相場と考える。

              バーナンキの銀行破綻、ドル安承認発言はやばい。

              ただ日銀による介入はあるかもとも思うので、リバに注意をしながら

              ドルを叩こう。

    

          

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このページは、scottが2008年3月 2日 09:48に書いたブログ記事です。

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